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ピケット・スキン・コンタクト・スパークリング・ワイン 2021/ Piquette! Skin Contact Sparkling Wine
¥1,300
ピクニックやお花見などのアウトドアにピッタリ!持ち運びに便利でグラス無しで飲める缶のナチュラルワイン★ ワイン醸造の際に出るぶどうの搾りかすを再利用した酸味のある爽やかなピケット・ロゼ・スパークリング。 ガメイ、カベルネ・フラン、リースリング、マルケット、ノワレ(米国コーネル大学で開発された赤のハイブリッド品種)の搾りかすを使用。 酸味のある爽やかな低アルコール飲料。 ※こちらの商品はハーフボトルサイズ(375ml)となります。 ※傷や汚れが付きやすい素材となっております。品質には問題ございませんのでご了承ください。 種類:オレンジ微発砲 品種:シャルドネ、リースリング、カユガ・ホワイトの搾りかす 産地:アメリカ|ニューヨーク 生産者:ワイルド・アーク・ファーム
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スヴェハラビ
¥3,190
今回はフィールドブレンドのワインをご紹介! 2019年より始まった、まだ若手のドナトゥスは3人で経営するワイナリー。 造り手のペトラ、畑はエリスカ(ペトラの彼女)、販売やマーケティングはヨセフ(エリスカの兄)と3人で役割分担をしているそうです そんな彼らの畑で造られた葡萄達をすべて使って造られたこのスヴェハラビ! 自社畑にある全品種(ピノブラン、ヴェルシュリースリング、マスカット、ピノグリ、ブラウフレンキッシュ、ツヴァイゲルト)のフィールドブレンド まずはフィールドブレンドってなんやって話なのですが つい数年前までは、ワインは単一の品種で造られるものが多く 「シャルドネ」や「ピノ・ノワール」など、品種名をそのままワインの名前にするのは遡ること1940年辺りからの傾向だったそう それに対して、最近増え出しているのがフィールドブレンドのワイン! 同じ畑で異なる品種のブドウを植え、そのブドウを【混醸】してワインにします 畑の段階で混ざっているのが特徴 では、《ブレンド》となにが違うのか?? ブレンドは出来上がったワインを混ぜることを指すのです! 品種ごとに栽培・醸造して、ワインになった状態で混ぜることで味わいのバランスを取ったり、複雑味を増します。 フィールドブレンドの良さは、 さまざまな品種の個性が混ざり合っているため、料理の味付けや素材の要素と柔軟に寄り添うことができるというメリットがあります 今回、発泡枠でオンリストしたスヴェハラビも 個性豊かな春野菜とも相性がよく、アペタイザーと最初の1杯目にオススメです! 家飲み派でも、レストランのようなペアリングを狙わずとも フィールドブレンドさえあれば間違いないです テイクアウトで是非自宅用にも買ってみてください! ワイナリー名の「ドナトゥス」は、モラヴィアのワインの造り手の先駆者である サンドナや才能を意味するラテン語に由来しています ラベルは、彼らのワインによって「人々を幸せにしたい」「人々に喜びと愛を広めたい」という思いによって、それをカップルのラベルで表現しているのだそうですよ・・♡ 種類:白泡 品種:ピノブラン、ヴェルシュリースリング、マスカット、ピノグリ、ブラウフレンキッシュ、ツヴァイゲルト 産地:チェコ |モラヴィア 生産者:ドナトゥス
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マッパレ77
¥3,850
SOLD OUT
ナチュラル感溢れる華やかな香りにしっかりとした果実味。アルザスワイン的な雰囲気。 種類:白 品種:シャルドネ 、ピノ・グリージョ 、リースリング 産地:イタリア|ヴェネト