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醸し甲州
¥3,190
SOLD OUT
今回は4月に行われた国産ワイン飲み比べ会で大人気だったこちらのワインをご紹介です。 Dochakuからも近い御徒町駅からすぐの場所にある都市型ワイナリー。 まずはワインの前にワイナリーの紹介から! 「葡蔵人」と書いて「Book Road(ブックロード)」と読みます。 醸造所を通して、葡萄と人とがつながって幸せになって欲しいという願いから「葡蔵人」と名付けられたそうです。 1Fでは一般のお客様向けにワイン販売やスパークリングワインの量り売りなど行っています。 また上の階ではランチやディナーを楽しめるレストランスペースも! 僕もお邪魔しましたが週末は2,500円でペアリングランチを楽しめちゃいます! ワインは長野県、山梨県、茨城県の契約農家さんのブドウを使用しており、100%日本ワインに仕上がっています。最近では自社畑にも挑戦しているようですよ。 また、エチケットもどれも可愛く、モチーフはペアリングしたら美味しい食材やシーンが描かれています。同じワインでも毎年味わいが異なることから絵柄も変わるそうなので毎年楽しみ。 今回ご紹介するのはオレンジワイン「醸し甲州」。 飲み比べ会2日目はなんと在庫が無くなってしまうほど!(ご参加いただいた方はスミマセンでした、、) ブドウは山梨県勝沼の甲州ブドウ100%使用。 ロゼっぽい色味と少し杉樽のニュアンスが感じられる渋みが今年の特徴。アボカドのクリーミーで濃い味わいとの相性抜群です。 当店ではレバーパテや岩のりクリームソースと一緒に試してみたいですね! 種類:オレンジ 品種:甲州 産地:日本|山梨県 生産者:葡蔵人
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ハイヌーン スキンコンタクト
¥3,080
SOLD OUT
近年オーストラリアのワインシーンを騒がしているワイナリーからこちらのワインをご紹介。 2019年頃から急速にその名が登場し始め、今やオーストラリアの目先鋭いワインショップでは彼らのワインが所狭しと並べられています。 元々はみなさんも知っているような国際品種のブドウを植えていましたが、南イタリアで出会った土着品種のブドウの数々に閃きを得るやいなや、元々のブドウを引っこ抜き当時地元では見たこともないブドウに植え替えてしまいました。温暖で乾燥した気候との合理性を徐々に認められ現在に至ります。 このワインは同じ日に同じ畑から収穫された2品種をひとつにまとめて醸造した、まさにフィールドブレンドワイン! まるで皮ごとギュッと絞ったグレープフルーツのようなフレッシュさと、微かな苦い余韻が残ります。ワインの醸造には動物性副産物を一切使用していないため、100%ヴィーガンなオレンジワイン。 また栓抜きいらずのスクリュータイプを採用しているので、これからの桜の季節、ピクニックにぴったりのワインです! 種類:オレンジ 品種:トレッビアーノ、グレコ 産地:オーストラリア 生産者:リッカ・テッラ
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チャカリクス
¥3,850
SOLD OUT
クヴェヴリで8か月間の発酵・熟成。ソフトでワイルド! 種類:オレンジ 品種:ルカツィテリ 産地:ジョージア
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チャク
¥4,180
SOLD OUT
ジョージアでクヴェヴリ醸造で初のペットナットを作ったヴィンセント・ジュリアンとギヨーム・グーロウのふたりが営むワイナリー。 種類:オレンジ 品種:ルカツィテリ 産地:ジョージア
